まぁ案の定と言うか、ですね。
行ってきましたよ、JBP主催のロバート・スミス チャレンジ。
蜂さん1号、2号、RAIDを持ち出し、余裕を持って家を出たんですが、バイパス道路で大渋滞に遭遇してしまい、かなり大焦り![]()
正直、間に合わなかったら、顔とサインだけ貰って帰る覚悟をしていましたが、開会式の5分前に駆け込み受付できました。
駐車場から、ボール4個を抱えて走り、階段を駆け上ったので、もうそれだけで足ががくがくになってしまいました。
実際、この時点で、終わってますね。
開会式でオイルパターンが発表になりました。チーターパターンです。 
レーン抽選で入ったのは3Fの25-26レーン。まぁ、2Fと3Fがどう割り振られているかは知りませんけどね。
テーピング等の準備をしているときに、練習ボール10分間が開始。
焦りながらも、いつものように、レーン中から外に膨らますラインで投げるとガター。少しずつ外に移動し、幅を絞るもガター。
戻って来たボールに付着しているオイルを見ても、そんなにオイルが着いていないのに、大外で我慢してくれないので、軽くパニックに陥りますが、蜂さん1号で8~10枚目辺りを真っ直ぐか気持ち膨らますくらいのラインを使えば、どうにかポケットに届きそうな感触は得られました。
そしてゲーム開始。
1G目 122
2G目 172
3G目 143
4G目 213※1投目9本残りもストライクとなるノータップゲーム
膝の震えが取れず、フォームも安定しない状態では、普通に投げることが出来ませんね。ガター5つがそれを表しています。
でも、4G目後半で、やっと震えも収まり、フォームも安定し始め、オイルが削れてきたこともあり、ノータップストライクが5フレと8フレにあったものの、7フレから6thオールウェイで終わることが出来ました。
やっぱり週1ボウラーが直前に付け焼刃で練習してもダメですね。
フォームが安定するまでに時間が掛かります。
とはいえ、仕事が決まって、給料が出るまでは、このペースが精一杯です。
それと、場数の経験ですね。一人も顔見知りがいない中で、初めてのセンター、まともに投げられない焦りなどが重なり、結構緊張していたこともあると思います。
逆に、4G目でスミスが隣のボックスに来て、ねこさん作成のB1シールをプレゼントしたら、「Oh!B1!!
」と。それから、唯一の仲間?って感じで接してたら、落ち着いてきたこともありますね。


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