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地方競馬復興のための提言1

これを実現するためには、大小様々の多くの障壁を乗り越える必要があります。
しかし、だからといって目の前の壁をただぼ〜っと見ていても仕方がないので、どうすれば壁を乗り越えることができるかを述べます。

(1)情報提供
JRAに比べて、情報が自然に目に入ってこないことは大きなハンデです。
いざ地方競馬場に行っても、馬柱に見知らぬ馬名が並んでいたら、興味半減と言うものです。
 たとえば、スポーツ新聞で、各競馬場地区で、毎日最低一面、開催中は馬柱も含めて二面を裂いて、大きく扱われれば、情報が自然に目に入ります。
 それから地方競馬場に行けば見知った名前が馬柱にあるわけで、興味も湧くと言うものです。

ただ、地元の新聞に、遠くの他地区の馬名を並べても仕方がないから、地元密着が重要です。

それと、インターネットの活用を掲げても、馬券購入者の多数は、空き時間(通勤時間や休憩)だからと言って、実際には容易に見れないです。

結論!
スポーツ新聞社を買収して、不特定多数に情報をばら蒔こう。

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