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2005年2月

おや?

鹿島灘の方角ですが、なんとなくヤバそうな雲です。p050221_0929.jpg

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縄文ヘアー?

眞鍋のブログで縄文?ヘアーが!
って、よく、縄文時代とか弥生時代とかのヘアースタイルとか衣装とかが大河ドラマとかで出てくるけど、
じっさいはどうだったんだろうね?
キトラ古墳とかの壁画の時代(6世紀頃)なら、その壁画どおりだったんだろうけど、その前って、
想像の世界で、実際は判明していないと思うんだけど。


トラバがうまく逝っていない気がする...

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眞鍋パパになりたかとです。

うらやますぃよ~。
てか、親と一緒に寝るって、想像が出来ない。
うちなんて、小学校に入ったときから、部屋独立してたし。
あ、妹とは小学校の間は、同室だったけど。
しかし、化粧水と香水を間違えるか?ふつう。
明らかに匂いのきつさが違うんだし。

ところで、眞鍋の姓の起源について調べてみたとです。
実は、マナベ一族は、古代中国東北部にあった、扶余国の中心部族である、馬加(マカ)に端を発しています。
馬加とは、馬をトーテム(崇拝対象)とした部族、という意味です。
この馬加が朝鮮半島の高句麗に南下して、涓奴部(ケンナベ:maka→maka-n(マカン:~のという意味のn)→ma-kan(馬韓:古代朝鮮半島の国の一つ)→ma-kan-be(部族の意味のbeが付いた)※
※→(ma-)kan-be(maの欠落)→ken-be(カ→ケの訛り)=ken-na-be(~のという意味のnaが音調整の役割もして間に挟まる))と名乗るようになり、日本に入って、間那部(ケンナベ)、間部(ケンベ)。
そして、実はもう一つの流れもあって、
※→ma-(ka)na-be(kaの欠落と音調整でnがnaとなる)→ma-na-beとなり、ケン=マという認識があったからこそ、間那部、間部の漢字が流用され、間部(マナベ)、更に他の漢字を当てて、眞鍋、真鍋となったわけです。
即ち、眞鍋家は、中央アジアから中国北部を股に駆けた騎馬民族の末裔なわけですよ。

ふー。疲れた。

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震度5弱

揺れたよ〜激しく揺れたよ〜。
過去にここまでの揺れは経験したことないかな?
物は落ちてくるしね。

寝てて、地面からゴーと言う音がして、ヤバイって本能で目が覚めたら、激しく揺れだして。
無意識に、部屋の中で頭上に物がない場所に動いて、タンスに手を掛け、揺れが収まるのを待って、テレビをつけたら、つくば界隈は最初震度4で、あれは4じゃないと暫く見てたら、5弱に修正され、震源は4なのに、つくば市、土浦市の方が揺れが大きかった。
つくば市、土浦市は堅い一枚岩盤の上にあるはずだから、震源の水海道の断層から、直で揺れが伝わったのかなって気がする。
しかし、びっくりした。
以上、常磐線が止まっているから、代替手段の高速バスの中からお伝えしましたm(_ _)m

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みんな一緒じゃて。

眞鍋っちが、悩んでました。
でも、みんな同じように悩ん㌦んです。
現状に行き詰まって、変えたいって。
そんでもって、この悩みや思考の行き来があるから、先に進もうって思うわけで。

あぁ。さんおくえん当たらんかな。
当たったら、オーストラリアで国籍を取得して、頻繁に日本に遊びに行くぞい(謎)

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宴も酣(えんもたけなわ)

眞鍋ちんが自分のブログについて語っているよ。
でも、今のままでいいと思う。眞鍋ちんの人となりがよく分かるから。
いいブログもあれば、ここみたいに何のコンセプトもないブログもあるわけだから、
自分のブログは自分のもの、ということで、
これからもヨロシコ。

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