« プロチャレとその他 | トップページ | ジャパンオープン観戦記 »

ドリンク杯

不調の原因がスライドパーツのヘタレにあるように思われたため、ドリンク杯の前にいろいろ改造?すべく、早めにセンター入りしました。

とりあえず、手持ちのABSのフェルトを靴の中心部辺りに貼り付け、指先付近はそのヘタッたデクスターのS8を貼り付けて、投げながら位置の微調整を行い、カットしました。

とりあえず、適度にスライドして、最後だけじわっとブレーキが掛かって、突っかかるような事はなくなりました。
その結果のスコアは220台。

それで、ドリンク杯に突入したわけですが、稼動していないレーンだったためか、アプローチが軽目だったので、スライドパーツの貼る位置を微調整して合わせました。

さて、スコアは並でしたが(183,172,199)、このところの不調を考えれば、ボールのコントロールが随分と改善されました。
少なくとも、ゲーム中にガターはありませんでした(爆)

ただ、アプローチで突っかかる感じに起因する絶不調の余波で、フォームやタイミングが崩れていて、常に同じ投げ方ができませんでした。
そんな中でも、ストライク率は42%ありましたし、これぞタップと言える7番や8番ピン残りが4回あったので、事実上57%ってとこでしょうか。

でも、アプローチでの突っかかりを気にしなくてよくなりそうなので、また改めてフォームを作り直そうと思うとります。

あ、ドリンク杯の順位は8位でした(^▽^;)

|

« プロチャレとその他 | トップページ | ジャパンオープン観戦記 »

サムレスボウリング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/14923/16948142

この記事へのトラックバック一覧です: ドリンク杯:

« プロチャレとその他 | トップページ | ジャパンオープン観戦記 »