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いじわるマッチ

3月27日は、スポガ久留米のいじわるマッチでした。

練習ボールは、ヒュージリスペクトで、一番大人しい指位置Aで投げ出してみました。
5枚目、10枚目、15枚目をそれぞれ真っ直ぐ、それぞれの落とし位置からチョイ出しなどで、出し過ぎはNG、奥で動きすぎる指位置にすると刺さることを確認。
指位置Aで13枚目落としで、7枚付近にブレイクゾーンを置いての投げ出しです。
 
20180328
 
出だしは良かったんですが、変化が早い。
アジャストに手間取ってると、先伸びしたオイルが枯れるし、手前も枯れるしで、もう大変。
2G途中で、動く指位置に変えて少し大きめにアジャストしても刺さってしまうから、走って切れる系のロケットパワーにチェンジしてパンチアウト。
でも、3G目は体が動き出したのもあるけど、外ミス多発するもんだから、後半ライトコンディション用のスティングに変えて、枯れた手前を強引に走らせてみたものの、アジャストに手間取り、ラインが見つかったところで投了。
 
トータル556。
そして、今回のレーンコンディションは、こちら!
Dsc_0001  
オイルが枯れるのが早いはずです。
優勝者でもプラスちょろだったので、変化への対応が難しかったんだと思います。
ちなみに、1G途中で↓のイメージを感じたので、使ってるラインは概ね良かったのかなとは思います。
Clip_now_20180327_231513
ソウルパターンよりはずっとオイルが少なかったですけどね。
 
大会後のフリー投球では、伸びた場所や枯れた場所を意識して、投げるとストライクが出る出る。
今回は、素早いラインアジャストとボールチェンジが大事だったように思います。

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